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目指せインスタ映え(笑)
そりゃこんなことして遊んでいればまたたく間に
データ通信量を食い尽くすだろうという話をします。

 171111_insta_a

↑ Instagram に投稿しようと思って撮った画像
 と
↓ 実際に投稿した画像。

 171111_insta_b

正方形さん というアプリで編集し放題なのです。
普通の縦長画像(しかも何を撮ったつもりかよくわからない)も、、、

 171113_insta_a

このとおり(カボチャの雌花のつぼみ)。

 171113_insta_b

ハッシュタグを付けるといいよ! と Instagram の先輩に教わり
「#紅葉」「#晩秋」「#カボチャ」など適宜付けて投稿のうえ
そのハッシュタグをたどっていくと
同じテーマで投稿された美しい画像の数々が。
(「カボチャ」は植物でなくお菓子やお料理の画像ばかりでしたが・汗)
同様にしてこちらを見つけてくださったと思われる見知らぬ方から
「いいね!」をいただいたりしてびっくり。
そうか、どんどん「いいね!」していいんだ! と気がつき
いろんなハッシュタグをたどって……
とまぁ、確かにキリがありませんわこれ。

コメント機能もあるけど基本画像の世界なので
Twitter みたいに「議論」が目に入ってこないのがすごく楽だと思いました。
写真に特化した SNS である以上、少しは写真に自信がないと
肩身が狭いのかと思ってましたけど、あまり気にしなくていいみたいですね。
blog では「道端の花」をテーマにしてきましたが
冬に向かってあまり花を見かけなくなったので、このカテゴリはしばらく休止として
Instagram に植物写真一般を載せていくことにします。

いくら晩秋の「植物」でも
これはちょっと寂しすぎて載せられませんでしたが。

 171113_insta_botsu

時々はオシャレなランチを素材にインスタ映えも目指してみる。

 171111_insta_c

野菜も植物ということで。
Instagram のアプリにもいろんな加工機能があって
どうもあまりおいしそうに写らなかったマグロに赤みを加えたりとか
そういうこともできるんですね。
まだまだわからないことが多く試運転中ですが
速度制限回復の暁にはもっといろいろやってみますので
よかったら見に来てください。

 → natsumi aoi

=====================================2017.11.17.====


| 青井夏海 | comments(0) | - |
遅くなるのが早すぎる問題
今年に入って3度目……。
スマホが低速になってます。

7GBの契約で、データ残量なんて気にしたこともなかったのに、
1度目は3月、〆日の前日にイキナリの通信速度制限。
その時期、とある案件から解放され
嬉しくて映画だ何だとあっちこっち出歩いていたので
移動しながらダラダラと Twitter ばっかりやりすぎたのかもと反省、
心を入れ替えて二度と同じことは起こさないはずだったのですが。

半年余りが過ぎた10月、〆日の夕方になって
「はいっ低速になりました〜」と通知が。
えぇーーー。あと数時間くらい見逃してよーーー。
と叫んだところで始まらず、だからといって追加購入なんかしたら
いよいよ人間が音を立てて崩壊すること必定。
午前0時までの辛抱と自分に言い聞かせ
う〜ん遅いよ遅いよ動画が動かないよと泣きながら
秋の夜長をダラダラと Twitter を見てすごすはめに。
(だからそれがダメだって言ってるのに)

思い当たることはありました。
10月は息子@高3の英検受験に備え、公式サイトにある過去問の
リスニングテストの音源を聴かせるのにスマホを駆使していたし
衆院選に向けて Twitter に出回る動画がいつにも増して多く
いったん見始めるとキリのない状態でしたから。
しかしそれも英検&選挙の終了とともに落ち着き
今月こそは余裕でスマホライフを送れる……はずだったのに……、、、

なななんで??! 2ヵ月連続、しかも、〆日までまだ1週間あるのに
もう速度制限が!!
おかしい。何かがおかしい!!!

と、しばしパニックに陥ったものの
冷静になってみると、やはり思い当たることがありありと。

 ・ダラダラと Twitter、のみならず
 最近は Abema TV まで見てしまった!

 ・Instagram を始めた……!!

絶対この2つでしょう。

ホントかどうかわかりませんが、Instagram は他の SNS に比べ
データ通信量の消費が激しいといわれているらしい。
そりゃ普通に考えて、テキストより画像、画像より動画が
通信量を食うのは素人でも想像がつきますわね。
ましてネット TV なんぞ見てしまったらどうなるか
推して知るべしでした。
これはなかなかためになったのでまた見たいんですけど
(何を見たかはいずれまた)
なるべく PC で見るように心がけ、うっかりスマホで見てしまった場合は
どこかほかのところで大幅に節約を心がけないと。

そこでこんなアプリを導入してみました。

 → タウン WiFi

初期登録しておけば街中の WiFi を自動で拾って接続してくれるというもの。
うむ〜、これは画期的。というのも基本的に PC &スマホ音痴の私、
WiFi ってよく聞くけど何だかわからないぞ! というレベルで
ず〜っと止まっておりましたので。
自動でやってくれるほどありがたいことはない。

さっそくお使いのついでに最寄りのスポット(コンビニ)に立ち寄ってみると、
ぉぉぉつながるつながるさくさくと。
Twitter なり何なり、自分の見たいものをいつもどおり見るだけで
WiFi を使って接続してくれるのです。
そしてアプリ画面にはどれだけデータ通信量を節約できたかという表示が。

 171115_townwifi

ただ、今の場合、節約すべき通信量がすでに残ってないので
Saved !! といっていいのかわかりませんが。
ひとつだけわかったことは、いつの頃からか、
コンビニ付近にたたずんでしきりにスマホを見ている若い人の姿を
しばしば目にするようになり、最近はコンビニが待ち合わせ場所として
重宝されているのかなーと思ってたんですが、そうじゃない。
あれは WiFi を使っていたのですな! 間違いない!!
やはり若い人は進んでいるなぁ。
私もこれからせいぜい活用させてもらいますが
おばさんは来ないで! と言われませんように...(苦笑)。

=====================================2017.11.16.====


| 青井夏海 | comments(0) | - |
英検2級完結編
現在高3の息子が、2016年度第2回、2016年度第3回、2017年度第1回と
玉砕し続けてきた英検2級...(参考:このエントリ

2017年度第2回、1次通過!!!

 171023_eiken_2

もう、4度目ともなると、英検公式サイトからダウンロードできる過去問も
すべて実地にチャレンジ済みだし、高3の2学期では受験勉強もたけなわで
英検のためだけに新しい問題集を買ってきてもやる暇がない。
ということで、今回は、普段の勉強ではカバーしにくい
writing と listening に集中的に時間を割くことに。

Writing は、べつに意見の独創性を問われているわけではないので
解答例の I have two reasons why I think .... とか
First, .... Second, .... などの定番表現をきっちり真似して
スペルミス、文法ミスを回避しつつ破綻なくまとめる練習に専念。
いや、過去3回もそれに専念して3回連続不合格だったんですけど
ほかにやりようもないのでなおいっそう専念。

Listening は、息子の発案により、
公式サイトからダウンロードした「リスニング原稿」と
各問の選択肢を突き合わせて、どこに注意を集中して聴けば
正解を見分けられるかを徹底研究。
息子が分析したところでは、あとの質問で問われる内容は
英文の最初または最後に言及される可能性が高く
全部を細大漏らさず聴き取ろうとがんばってしまうと
かえってひっかけ選択肢にまどわされやすいそうです。

正直、私は、こういう小手先の戦術に走った勉強法は感心しない。
Writing はいいんですよ。文章を書くうえでのお約束を学習して
ミスなく破綻なく、すなわち、誰が読んでもわかりやすく書く訓練は
外国語でも母国語でも必要なこと。レベルに応じてその訓練を積んでいくことで
やがては大学で、社会で要求されるレポート等に対応できるようになるのだから
これは「小手先」とはいわない。
けど、listening は、まず「聴いてわかる」ことを目指さないと!!

実際のところ、過去3回の受験で、writing は上がったり下がったりだけど
listening は確実に下がる一方だったのです。
息子にとって唯一の「音」に触れる機会だったラジオの英語講座を
高2の後半からだんだん聴かなくなり、高3では完全にやめてしまったことが
とてもわかりやすく1次のスコアに表れている。
聴いてわからない人がいくら戦術に知恵を絞ったところで
listening 能力は1ミリも上がらない。
一歩ゆずって、今回の英検2級で何らかの足しになったとしても
それ以外の場ではまるで通用しないではないか。

しかし、中1の英検5級に始まって、本人がこれほどやる気で
攻略法を研究するのは今回が初めてのこと。
ならば、やってみたまえ!

...とまぁ、その結果の1次合格だったわけですが。
参考までに、前回、3度目のチャレンジの時と
スコアを比べてみると、、、

 eiken_2nd_170619

 Reading:498 → 506
 Listening:452 → 485
 Writing:512 → 573
 一次合計:1462(不合格)→ 1564(合格!)
  ※合格基準 1520

おぉ〜。Writing, listening ともジャンプアップ。
考えようによっては、何であれ試験は合格してナンボ、
それが実力不足を戦術でカバーした勝利であるなら
カバーできるだけの戦術を編み出したという点が
これからの人生の糧になるのかもしれないぞ。

かくて2次対策は、恥ずかしながら前回の1次試験のあと、
今度は受かるだろうとの希望的観測で用意した(しかし、使わずじまいだった)
2次用参考書をさっそく発動。
面接の模様を実演したDVDが付いていてとても参考になりました。
そして...

 171114_eiken_2

合格基準スコア460、息子のスコア460。
なんか準2級の2次もこんな感じでしたなぁ(苦笑)。
だが合格は合格だ。
中1の1学期段階で、アルファベット2文字以上の単語のつづりが
一切覚えられなかった息子がようやくここまでたどり着きました。
高校での英検チャレンジはこれをもって終了です。

いよいよターゲットは大学入試に絞られたな息子……!!!

=====================================2017.11.15.====


| 青井夏海 | comments(0) | - |
メモリアル室
171111_kudan_01_a

母校(中学)のメモリアル室を訪問。(11/11)

 171111_kudan_01_b

1953年創立、2006年3月をもって閉校した母校の思い出の品を収めるメモリアル室は
東京都千代田区立九段中等教育学校の一角にあります。
一部ネット情報では、都立九段高校(2009年閉校)との統合により
九段中等教育学校になったとあるようですが
公式には九段中等教育学校の母体校は九段高校のみとされ
メモリアル室も九段高校のものしかありませんでした。
校舎改装に伴い共有させていただけることになったとのことで
同窓会有志の方が数年がかりで準備を進めてくださり
この日、卒業生を対象に限定公開されました。

 171111_kudan_02

校歌額、校名プレート、校章。

171111_kudan_03

校旗。

 171111_kudan_04

棚には各期の卒業アルバム、PTA広報紙など。
各種大会、コンクールで授与されたトロフィーなどもいっぱいあったけれど
準備期間中に行方不明になってしまったそうで
惜しいことをしました。

ショーケースにもいろいろ。

171111_kudan_05_a

創立20周年記念誌。

 171111_kudan_05_b

まさに私の在学中でした、創立20周年。
私は1年生だったので、そういえば何か式典があったかも……くらいの
記憶しかなく、この記念誌もまったく覚えていないのですが
2、3年生の先輩方が作詞作曲された記念歌は口ずさめることが判明。
歌を作る意味はここにあった!!
このあとも30周年、40周年、50周年までいったのですから
当時最下級生だった私たちも歴史の中ではまだ前半部分だったのですね。

うちから発掘した新聞の切り抜き。
母校を含む千代田区立小中学校の統廃合話が出始めた頃のもの。

 911221_article
 (1991年12月21日...たぶん朝日新聞)

 920107_article
 (1992年1月7日...同じく、たぶん朝日)

より良い街づくりのための構想を偏狭な反対運動が邪魔している、とでも
いわんばかりの記事ですが(苦笑)、そもそもその構想っていうのが
どこから出てきたのかについては、あたかもお役所から
ひとりでにわいてきたみたいな書きようですね(さらに苦笑)。
もともと越境組で、今も神奈川在住の私は地元の人間ではありませんので
そのへんに意見を述べる筋合いはないのかもしれませんが
(それどころか、越境通学者の大量受け入れという、公立小中学校として
いささか歪んだ慣習が諸悪の根源の一つだったであろうことは
今になってみるとよくわかるのですが)
一卒業生として、母校が消滅した経緯はいかにも理不尽だと思うし
新設された中等教育学校の前身としてすら存在を認められないことに
今も釈然としない思いを抱いています。

長い年月の間に、いろいろなことが、
いつまでも同じでなくなっていくのは仕方ないことで、
その一過程に理不尽な力が働いていたとしても
それそのものが「長い年月の間には仕方ないこと」なのかもしれませんが……。

JR 飯田橋駅はまだ曲がっていた。
(参考:このエントリ

 171111_iidabashi

張り紙によればこんな計画だそう。

 170405_iidabashi

越境通学の頃、毎日乗り降りした駅がすっかり姿を変えた時が
あらゆる思いを「メモリアル室」にしまう時かもしれません。

=====================================2017.11.13.====


| 青井夏海 | comments(0) | - |
これがインスタというものか
懸案の Instagram 登録してみました。

 → natsumi aoi

一応、テーマは「植物」ということに。
まだ何もわかってなくて先行きも不明ですが。
何ごとも経験……ドキドキ。

=====================================2017.11.10.====


| 青井夏海 | comments(0) | - |
九ちゃん
 171108_sakamotokyu_01

坂本九さん(1941.12.10−1985.8.12)の歌碑。

 171108_sakamotokyu_02

川崎駅東口(京急側)の駅前広場に建っています。
何で川崎? と思ったら川崎のご出身だったのですね。
そういえば九ちゃんがどこの出身かなんて考えたことなかったなぁ。
歌手を目指して上京して下積みを重ね……という感じでもないし
山の手・下町どちらの意味においても東京というイメージもない。
川崎か。なるほど。盲点でした。
プロフィールには「エルヴィス・プレスリーに憧れて...」とあります。
なるほど、そうだったのかー。

プロフィールの下には SUKIYAKI のタイトルで
ビルボード3週連続1位になったという
「上を向いて歩こう」の歌詞が。
もう、物心ついた頃からず〜っと知っていて
なじみがありすぎて好きとも嫌いとも感じないくらいの曲でしたが
今口ずさんでみると、しみじみ良いですね。
ご存命ならまもなく76歳のお誕生日を迎えるところだったのですね……。

川崎市のサイト( → こちら )によれば、「上を向いて歩こう」は
JR 川崎駅では東海道線の発車メロディに、京急川崎駅では電車接近メロディに
使われているそう。
えぇーー。今日はJR 川崎も京急川崎も乗り降りしたのに
ちっとも気づかなかった! またの機会にはぜひ耳をそばだててみよう。

=====================================2017.11.8.======


| 青井夏海 | comments(0) | - |
木原敏江原画展
銀座は スパンアートギャラリー にて開催中の
木原敏江先生原画展を見てきました。

 171107_kihara_01

週刊&別冊マーガレットの愛読者でしたので
木原「としえ」先生だった頃から存じ上げております……。

 171107_kihara_02

新選組者としては「天まであがれ!」かな?
しかしそれがたくさんの大きなお仕事のほんの一部でしかないくらい
長年にわたり多大なる業績を重ねてこられたのですね。
私も小さい頃は漫画家になりたくて、
でもその夢には一歩も近づけずじまいで歳月だけが過ぎましたけど
ここへ来て星と輝く先生方の原画展を次々と見られて嬉しくてたまりません。
あ〜これは無理! 描けるわけないじゃん! 絶対無理だった!!
だからこそ漫画はすごいんだと何度でも夢心地になれるので。

=====================================2017.11.7.=====


| 青井夏海 | comments(0) | - |
造本装幀コンクール
神保町・東京堂ホールで11月3日〜5日の3日間行われた
「第51回 造本装幀コンクール」公開展示を見学しました。(11/5)

 bookdesignaward_2017

造本装幀コンクールは「出版・印刷・製本産業の向上発展」を目的に
1966年から半世紀にわたり続いているそう。
51回目の今年は328点の応募作から22点が受賞。
拙文( → このエントリ )のイラストでお世話になった
イラストレーター・綾幸子さんが
出版文化産業振興財団賞受賞「宮沢賢治 十二色の絵本(1〜12)」の1作、
『セロ弾きのゴーシュ』の装画を担当されています。

作品の詳細はこちらに。

 → 宮沢賢治 十二色の絵本展ギャラリーまぁる

ウェブでは全体像がつかみづらいかもしれませんが
色違いの背表紙の小さな絵本12冊が木箱に収められていて
カラフルにしてあたたかみのあるオブジェのようなのです。
12人の装幀家さんと12人の装画家さん、24人の結晶。
以下、公式冊子より。

 「色彩と光」と評される豊かな宮沢賢治の童話を、造本で表現。

 審査員の講評
 宮沢賢治の作品を、12色の色鉛筆になぞらえたセンスは相当なもの。
 とにかく美しい。
 「ことば」と「色彩」と「光」のハーモニーの豊かさを感じたとき、
 大人だって、「この本欲しい、買って」と駄々をこねそう。
 絵本が、子どものためだけのものではないと言われ始めて久しい。
 世代を超えた人の手から手へ、こんな絵本が伝えられる世の中を、
 「絵本を贈りあう運動」が、きっとかなえてくれるに違いない。
  (肥田美代子)


装幀家さんの中には拙作『そして今はだれも』(双葉文庫)の
カバーデザインでお世話になった松岡史恵さんのお名前も……!!
ギャラリーまぁるでの展示には行きそびれてしまったので
もう一度見られる機会があってよかったです。

ほかにも「装幀」という観点から初めて存在を知った本も多く
あ〜全部全部読めたらいいのに……と溜息しきり。

けど何で3日間だけ? 短い!! と思ったら
この時期恒例、神保町ブックフェスティバルに合わせての開催だったのですね。
あぁッッ、神保町ブックフェスティバル!
こんな胸躍るイベントになぜ私は数えるほどしか行ったことがないのかというと、

息子の保育園時代:毎年11月に最大の行事である「バザー」が。
 直前2週間くらいは提供品の仕分け、直前は会場設営、
 当日は売り子、終了後は後片付け、打ち上げ、代休等々で
 月の半分以上は使いものにならず。
息子の小学校時代:学童に行っている間は引き続きバザーの季節。
 かつ、毎年11月に担任の先生との個人面談があって
 面談に行かなければならないのはもちろん、その期間は
 短縮授業で毎日早く帰ってきてしまうという……。
息子の中学・高校時代:ちょうどフェス期間中に学校の文化祭が!!

...うむ〜。かれこれ18年、11月というとこんなありさま。
けど息子ももう高校卒業することだし
来年からは「行けたら行く」なんていう中途半端な姿勢ではなく
「この日に行く!」とカレンダーに書き込んで
1日楽しむ恒例行事にしよう!

=====================================2017.11.6.=====


| 青井夏海 | comments(0) | - |
らしい・らしくない
10月15日、どんぐり...

 171015_donguri

秋らしいですね。

……おや?

 171015_flowers_a

ヒメツルソバ。

 171015_flowers_b

ってこれ6月にも撮った記憶があるんですが。
調べてみたら花期は5〜6月 9〜11月だそうです。
11月に入った今も依然咲いております。
季節感をどうすれば。

10月30日、セイタカアワダチソウ。

 171030_seitaka_01

これは、大変、「らしい」。

 171030_seitaka_02

この日射しなんかもねー、秋ですよね。

 171030_seitaka_03

11月3日。

 171103_mi_01

道端、というかパシフィコ横浜のそばにある
臨海パークという公園の植え込みなんですが。

 171103_mi_02

バラの実ですね。

 171103_mi_03

秋咲きのバラも終わって
季節はいよいよ晩秋へ……。

かくて半年にわたり道端の花を撮ってきましたが
Instagram 楽しいよって誘ってくれたお友達がいるので
アカウントこしらえてそっちへ載せようかな〜とも考え中。
道端写真に限らず最近はすっかり編集ソフト頼みで
いったん PC に取り込んで手を加えないことには
撮った写真をそのまま載せる度胸はないんですけど、
スマホで撮影 → アプリを使ってその場で編集 → アップロード、
なんていうこともできるそうで……。
これ以上新しいことが覚えられるか心もとないですが
その気になったらチャレンジするかもです。

=====================================2017.11.5.=====


| 青井夏海 | comments(0) | - |
海を見ていた午後。
 171103_pacifico_05

海も空もこんなに青い日でした。(11/3)

 171103_pacifico_06

...山手のドルフィンではないけどね。

 171103_pacifico_07

マリーンルージュ。

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碇。

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臨港パーク。

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木と海。

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実...

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実と海。

 171103_pacifico_12_b

海を見ていた木。

 171103_pacifico_13

薄暮。

171103_pacifico_14

おまけ:クリスマスツリー準備中(クイーンズスクエア)

 171103_christmastree

=====================================2017.11.4.=====


| 青井夏海 | comments(0) | - |

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